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世界中で愛されているミッキーの魅力について

2010
21
October

ミッキーはキャラクターの中でも常に高い人気をほこっているキャラクターで、大人から子供までミッキーのファンだという人はたくさんいます。ミッキーなどのキャラクターがたくさんいるテーマパークは、日本の中でも最大級のレジャー施設で夏休みやゴールデンウィークなどは観光客でにぎわいを見せています。ミッキーはネズミのキャラクターですが、その愛くるしい顔とかわいいしぐさは多くの人々を魅了し今日の人気に至っています。ディズニーランドと言えば、ミッキーマウス。でも、最近ディズニーシーに行くと、ダッフィーのぬいぐるみを持っている人を多く見かけます。洋服をそれぞれ着せたりして、専用のフォトスポットでは、ダッフィーをおいて、座らせて、写真を撮れたり。今やミッキーをしのぐ人気です。もともとミニーちゃんが、ミッキーのためにプレゼントしたぬいぐるみがダッフィーなんですね。そして、お返しにミニーちゃんにプレゼントしたのが、シェリーメイです。
 NECは2月25日、顧客関係管理(CRM)の業務に必要な機能をオンライン上で利用できる「NeoSarf/CRM」サービスを発表した。9月から提供を開始する。

 同サービスでは、会員顧客情報の管理やポイントサービス、購買データ分析、クーポンやメールマガジンの発行といったプロモーションなどの機能を利用できる。業務システムやPOS、キオスク端末、Webサイトなどとも連携でき、多面的な顧客サービスの展開が可能になる。

 利用料金は、20店舗を持つ企業が顧客管理とポイントサービスの機能を利用する場合で月額150万円(税別)から。自社保有のシステムに比べて5年間の運用コストを最大30%程度削減できるという。同社では今後3年間で50社の利用を見込む。【國谷武史,ITmedia】

カシオ計算機は25日、電子辞書「EX-word(エクスワード)」シリーズより、医学モデル2機種を発表。発売は3月11日で、価格はオープン。推定市場価格は、プロフェッショナルモデル「XD-B5900MED」が8万5,000円前後、スタンダードモデル「XD-B5700MED」が7万5,000円前後。

今回発表されたモデルは、医師や看護師、医学生ら医療に携わる人に役立つ機能を搭載する電子辞書。プロフェッショナルモデルのXD-B5900MEDでは、新たに採用した「診療エッセンシャルズ」をはじめ、12種類の医学系コンテンツを収録。また、スタンダードモデルのXD-B5700MEDでは、6種類の医学系コンテンツを含む、80コンテンツを収録している。

両モデルとも、メインパネルとサブパネルにカラー液晶を採用しており、収録された図版などをわかりやすく表示。タッチ操作、手書き入力にも対応する。また、新画像検索機能も備え、花や昆虫、人物や史跡などをよりスムーズに検索できるのも特徴だ。

このほか、日本文学700作品と世界文学300作品も収録。ブックスタイル表示にも対応する。

本体サイズは148.0(W)×17.0(H)×105.5(D)mm、重さは約300g(電池込み)。

[マイコミジャーナル]

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ミクシィは2月25日、Androrid搭載スマートフォン向けアプリ「ソーシャルフォン」サービスの提供を、ソフトバンクモバイル先行で開始すると発表した。同アプリは、SNS「mixi」を通じた友人・知人とのコミュニケーションをスマートフォンでもっと便利にするもので、今年6月末までソフトバンクモバイル先行提供となる。

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同アプリはmixiの機能とスマートフォンの機能を連動させることで、つぶやき(mixiボイス)や日記などのmixiでつながる友人・知人の発信した情報を手元で一元的に表示できるほか、スマートフォンに登録している電話帳とmixiの友人・知人のデータ(マイミクデータ)を自動的に同期させることが可能。

今年6月まで順次Felica機能を使ったマイミクシィ申請機能をAndroid搭載端末に搭載していく予定で、これにより、Felica機能が搭載された端末同士で端末をかざすだけでマイミク申請が可能となる。

そのほか、mixiチェックイン情報の地図表示連携、mixiチェックインの情報が同サービス内の地図に連携表示されてmixiの友人の場所が簡単に確認できる機能なども提供される予定。

2月25日に発売されたシャープの「GALAPAGOS Softbank005SH」には同アプリがプリインストールされている。

[マイコミジャーナル]


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オリオン電機は、液晶テレビ「LE19-11BK」「LE22-11BK」を発売した。価格はオープンで、市場価格は、LE19-11BKが2万4,800円前後、LE22-11BKが3万4,800円前後。

LE19-11BL/LE22-11BKは、LEDバックライトを採用したスリムな液晶テレビ。同社では、昨年10月に、2台目以降などのパーソナル用途をターゲットとした、DVDプレーヤー内蔵液晶テレビ「DT19-11BK」「DT22-11BK」を発売している。LE19-11BL/LE22-11BKは、このDT19-11BK/DT22-11BKから、DVDプレーヤーとチルト機能を省くことで、さらに低価格化し、手軽に導入できるようにたモデル。

チューナーは、地上波のアナログ/デジタルを1基搭載(CATV対応)。入力端子は、HDMI×1/D4×1/コンポジット×1/S-sub15ピン×1を装備。年間消費電力量は、LE19-11BKが28kWh/年(省エネ基準達成率は157%)で、LE22-11BKが39kWh/年(省エネ基準達成率は128%)。本体サイズは、LE19-11BKが467(W)×346(H)×143(D)mm、LE22-11BKが533(W)×381(H)×143(D)mm。質量は、LE19-11BKが約2.6kg、LE22-11BKが約3.8kg(いずれもスタンド込み)となっている。

(村田修)

[マイコミジャーナル]


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